うどん・そば・定食丼物

手打うどん・丼物「かめ吉」


三重県志摩市阿児町鵜方2407-6
大将が打つ手打ちうどんは絶品の歯ごたえ、のどごし抜群!!
丼物も美味しく、昼食時は満席状態の人気店。
定休日は木曜日で営業時間は11時~14時30分と17時~20時30分の二部制
となっております。冬場は温かいうどん、夏場は冷たいうどんでツルツルシコシコいきましょう!!

手打うどん・丼物「かめ吉」の詳細はこちら

お好みはうす 好きやねん

三重県鳥羽市相差町1030-1
三重県鳥羽市相差町にある飲食店です。
鉄板で焼くお好み焼き、焼きそばとあわびステーキ定食が自慢のお店。

アワビステーキ定食 1800円
【定食の内容】鮑ステーキ 1個・イカステーキ(季節によりサザエになる場合もあります。)
酢の物・ウニ飯・吸い物・漬物・ところ天
お好みはうす 好きやねんの詳細はこちら

かなや

三重県志摩市阿児町鵜方3061-244
合鴨肉と自家製味噌の合鴨煮込うどんは非常にGoodなり~♪
店内はテーブル席に、座敷がありまた座敷の感じも歌舞伎かなんかの見物席のようで味がある。そんな味はどうでもいいが料理の味が肝心だ♪看板メニューでもある「合鴨煮込みうどん」1000円、一言で言うと♪「ウマイっ」以上です♪
あと、おじさんと、おばさんの接客も上等です。店内は昔ながらの昭和の匂いぷんぷんですが私的には落ち着くええ感じの店です。なんせ歌舞伎見物席的な座敷がたまりませぇ~ん。市川海老蔵ならぬ市川鴨蔵なり~すんません。
話を軌道修正いたしまする~鍋焼きうどん以外にも丼物もあり、一番気になったのが「合鴨丼」950円なり~
今度はこれを食べに行くために父ちゃん仕事がんばれそうだガァ~♪(鴨だけに)

営業時間 11:00~19:00
定休日 火曜日

かまげん池田家

三重県志摩市阿児町鵜方2944-232
今日はかみさんと早めにランチに行った。本場、讃岐の手打ちうとんが食べれる、「かまげん池田家」午前11時オープンで午後3時頃には在庫がなくなったら閉店する。大人気のうどん屋さんです。
なんと!うどんが200円~のメニューには驚く!お得な食べ方はかき揚げ100円、かけうどん小200円、で300円也
こんな注文している方もいました。
が、お父さんはぶっかけ大350円、かき揚げ100円、揚げたまご80円、おでんのスジ2本300円
うどんよりオプションの方が高くなってしまった。
うどんはモチモチ感がやっぱり手打ちだなぁと伝わる。
ぶっかけには、大根おろし、スリショウガ、ネギ、レモンが入っている。
うどんとの相性は抜群だ!!
またおでんのスジも最高に旨かったなぁ~!この価格でこの旨さはいまどきやるなぁと感心しました。
店内はテーブル席が3つ、5人座りのカウンターのみとなっています。混雑時は正午の為、早めに行くのがオススメです。

営業時間 11:00~15:00
売り切れ終了の場合有
定休日 月曜日 月曜祭日の場合は火曜日

手打ち麺処にしい

三重県志摩市阿児町甲賀1460-2
カウンターとテーブル席があり 最大12名までの小さな店内、手打ち麺場というのでしょうかガラス越にめん打ちも見れるようですがちょうど入店したころにはそのような作業は見れませんでした。メニュー表を見るとランチもされているようでお昼の御飯セットに目が行く♪肌寒い日は温かい蕎麦だ♪「かき揚げ温蕎麦」のトッピング穴子押し寿司1100円を注文した♪
数分後、先に穴子寿司だけが登場した♪穴子の表面が炙られているのかちょっと焦げ目が付いている、大きな皿にちょこっと3巻だった♪メニュー表にも3巻と書いてほしいものだ♪(要望)
特に癖のない穴子寿司をつまんでいると本命登場ですわ♪
お蕎麦ちゃんですわ♪
そば麺を挟んで、フゥフゥと吹いて、一気にすする。いつもそうだが、最初の一口目は必ずムセテしまうという体の体質なのだろうかそうなってします。
その時に、麺がのどから鼻に入ってしまうという現象もたまにあるが今日は気にしていたため鼻には入らなかった。
そんなことより蕎麦の味はというとあまりよくわからないである。何割蕎麦かもメニューには書かれていなく見た目でもかなり小麦粉の量は多いような気がするが喉ごしは抜群だ♪また、かき揚げもカリカリっといいっすねぇ〜♪つゆは濃いそうな感じがするが、あっさり系で食べていて最後の方になるとコクを感じるようになるスープになっているではないか!!
今は閉店しているが、昔、志摩町和具に山清(やませい)さんという中華そば屋さんが
あったが、そこのスープも最初はあっさりしているが最後の方になるとスープのコクを感じられる♪
それによく似たスープじゃありませんか!!??
話によると店主は某ホテルで和食の経験があるとこことスープや出汁は和食の基本♪
流石です♪
感動しましたっ♪

営業時間
[月~金]
11:00〜15:00 
17:00〜19:00
[土日]
11:00~15:00
17:00~20:30
定休日 毎週月曜日、最終火曜日

伊勢うどん友の会石原壮一郎さんが

本場で伊勢うどんを食べるなら、ここ!
いろいろある伊勢うどん屋さんの中から“本場の味”を堪能できるお店をご紹介。番号はランキングではなく、単なる登録順です。もちろん、ここで紹介した以外にもおいしいお店はたくさんあるので、どんどん追加していきます。
とのことです。
下記サイトより引用しています。
http://tripplanner.jp/plan/69ec33d795fcfb8bb407f7ffb65e1e90/

まめや

めんは、三重県産“あやひかり”を使用することで、太くて柔らかいもちもちした食感に。
たれは2種類の削り節から時間をかけて取るだしと、地元・伊勢市【糀屋】のたまりと、津市【森本仙右衛門商店】の溜り醤油を使用し、この二つの絶妙な調和により、一口食べれば深いこくと風味が口いっぱいに広がるのです。
この伊勢独特の郷土料理“伊勢うどん”は地元でも不動のソウルフードです。
まめやの伊勢うどんの特徴(自社製オリジナル麺)
紀州の宗田節、笹節、色濃い独特のタマリを使ったタレが、少し太めの麺にかけてございます。その色の濃さや、うどんの上に具や薬味がのってないため、驚かれる方も多くございます。
秘伝のタレの旨味が口いっぱいに広がり、シンプルな組み合わせがやみつきと好評をいただいております。
まめやのホームページはこちら

ココット山下

ここの名物は「ココット伊勢うどん」(800円)。
熱したココットに全卵と混ぜた伊勢うどんを入れ、伊勢うどんのタレとバターを混ぜ合わせます。お好みで山椒や一味唐辛子も。伊勢とフランスの見事なコラボレート。みんなの大好きな伊勢うどんが、とてもオシャレに国際的になりました。
ココット山下のホームページはこちら

ふくすけ

柔らかいうどんにタレをかけただけの伊勢うどん。そんな素朴な料理だけに作り手の想いが素直に出ます。ふくすけのタレは、何度も研究を重ね「うまい」を追求した天然ダシで取った自信の自家製ダレです。伊勢うどんなどのオリジナルメニューも豊富です。
ふくすけのホームページはこちら

つきよみ食堂

手打ちの伊勢うどん、かつ丼の大衆食堂。
★ うどんの麺は三重県産の小麦「あやひかり」を使い、水回し、こね、足踏み、切りまで手作業で行っています。 もっちりふわ~とした伊勢うどんをお召し上がりください。 ★ 各種かつ丼のロース肉は主に茨城、群馬等の国産を使用しています。
つきよみ食堂のホームページはこちら

山口屋(やまぐちや)

三重県内産小麦「あやひかり」を使った自家製麺の「伊勢うどん」が食べられる専門店です。
伊勢市内でも数少なくなった自家製麺で充分に時間をかけて茹で上げた柔らかい太麺と溜まり醤油をベースにしたタレがしっくりと調和した名物伊勢うどんの味を守りつづける麺の専門店です。ごちゃ伊勢うどんは、ボリュームたっぷりで人気のメニューです。伊勢うどん以外にも、各種そば、きしめんもおすすめです。名物伊勢うどんのお持ち帰りも承っております。
山口屋のホームページはこちら

やまと茶屋

昔々、お伊勢参りが盛んな時代、神宮には、それはそれは沢山の人達が訪れました。その時、参拝に来る人達の中にはお腹の具合の悪さに悩んでいる人がいたそうです。そんな際、遠くから訪れた人達の弱っている胃腸を「いたわりながらも食欲を満たすように」と考えられたのが”伊勢うどん”の始まりと言う説があります。消化しやすい”柔らか麺”と食欲をそそる”たまり醤油”この2つの素材からなる伊勢うどん。伊勢市内にある伊勢うどんのお店によってそれぞれのこだわりがあり、どれも全く同じ伊勢うどんはありません。やまと茶屋の伊勢うどんは、柔らかいのにモチモチした麺に優しくほんのり甘いタレがからみます。伊勢うどんが初めての方に是非最初に食べて欲しい一品です。
やまと茶屋のホームページはこちら

駒鳥食堂

地元の伊勢うどん屋さんの中でも、自家製麺のお店は今は数軒しかありません。手打ちとなると、さらに貴重です。化学を学んで化学系の研究所に勤めていたというご主人が、実験精神で試行錯誤を重ねて美味しい麺を追求。ちょっと平たくて、やわらかいけど弾力があるモチモチふわふわの麺を楽しめます。もちろん、タレも自家製で「かなり元がかかっている」とか。
駒鳥食堂のブログはこちら

ちとせ

伊勢の文化会館に近いため、昔から芸能人の常連さんが多く、店内には若き日の菅原文太さんなどの写真が飾られています。あの太くてやわらかくてタレをからめて食べるうどんのことは、地元では単に「うどん」「並うどん」とよばれていたそうです。昭和40年代に、ここの常連だった永六輔さんが「これは伊勢うどんだ!」と言ったことが、伊勢うどんという呼び方の始まりという説があります。(追記:先日、永さんご本人にその真偽を伺う機会があったんですが、「ハハハ、そんなわけないよ」とのことでした)
ちとせの食べログはこちら

つたや

もちろん普通の伊勢うどんもおいしいですが、焼豚伊勢うどん(600円)も豚の脂と伊勢うどんのタレが混然一体となって、とっても官能的でした。昭和40年代に、ラーメン好きの常連さんに「うどんに焼豚をのせてくれ」と頼まれたのがきっかけで生まれたメニューだとか。その人の名前が「次郎」さんで、最初は「ジロやんのうどん」と呼ばれていたそうです。
つたや食べログはこちら

起矢食堂

かつて、外宮から内宮に続く参道としてにぎわった古市街道にある人気店。あのAKBもロケで訪れて舌鼓を打ちました(誰が訪れたかは、お店に飾ってある写真と色紙でご確認を)。濃厚なダシが利いたタレは、伊勢うどんのおいしさを堪能させてくれます。
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福野屋うどん店

自家製麺の麺は、太くてふんわり。香り豊かなダシが、食欲をそそります。店主ご夫婦の実直さが味に反映されています。
福野屋うどん店食べログはこちら

岡田屋

内宮のすぐ近く、いつも大勢の参拝客でにぎわうおはらい町にあり、いつも行列ができている人気店。とろみをつけたタレが特徴です。
岡田屋食べログはこちら

玉山食堂

度会郡南伊勢町五ヶ所浦969-1
久しぶりに南伊勢町五ヶ所浦にある玉山食堂へ行った!!子供たちは中華そばのみだったが!!父ちゃんは大人食いしてしまった!!まずはカツ丼!! 750円也!!リゾット風の卵がとろっとろっと!! たまりましぇ~ん!!
アツアツのカツも旨い!!またご飯も炊き立ての香りが最高!!続きまして中華そば!! 550円也!!まずはスープをすする!!
あっさりした醤油ベースのスープで先ほどのカツ丼のコッテリした口の中を洗い流してくれるわぁ~♪
そして麺をすする、ちょっと太麺の卵麺だろうかしっかりとした食感が良い!!
チャーシューの食感!! もちもちした噛みごたえのあるボリューム感がまた良い!!
そして最後の締めは半分寿司!! 450円也!!どの寿司も鮮度は抜群~♪ガッツリいきました~♪
大満足♪店内の様子は昭和の食堂そのもので愛想のいいお姉さんに大将も感じがよくていいです♪

きんせい

志摩市阿児町鵜方2850-126
やはり担々麺は絶品だった♪
前々から気になっていたラーメン屋さんがあった♪焼肉丸金さんの隣にある「きんせい」さん今日始めて入った。
店内は入って左手がカウンター右手は座敷になっていた♪ご夫婦二人で切り盛りしているようで綺麗な奥さんが接客して厨房でご主人さんがラーメンを作っている。とりあえずカウンターに座りメニュー表をのぞくとやはり担々麺がオススメのようだ♪メニュー表にも書かれていたがライス小も同時に注文されるのをススメられていた♪注文して数分後に「担々麺」と「ランチ小」がきた♪早速スープをすする♪気持ち酸味のきいたスープだがクセのない良い旨味を醸し出している♪麺は思っていたより太麺でスープにもよくからみ抜群に旨い!!麺を食べ終わるとここで「ライス小」の出番となる♪そのままスープに入れ♪程よくスープとライスを混ぜれば「担々リゾット」の出来上がり♪味は語るまでもなく最高~っす♪こりゃハマる~っ♪ご主人さん奥様♪ご馳走さまでした~♪

大田食堂

鳥羽市相差町1457-2
久しぶりに南鳥羽の相差町にある「太田食堂」へかみさんと行った。場所は千鳥ヶ浜海水浴場の西側にあり冬場でもロケーションは抜群です。早速店内に入ると中華そばのいい香りが充満している!!
その香りだけでもご飯が食べれそうになる。生唾をゴクンとひと飲みして店内を見渡すと地元の学生さんや地元の漁師さんらしきおじさんたちが中華そばを旨そうにすすっている。空いている席がなくカウンターにかみさんとおとなしく座った。
大将「何しましょ!!」
志摩男「中華2たつ、たのんます!!」
4〜5分待つと、小奇麗な奥様が中華そばを持ってきた。中華そばの上に立派な箸が置かれていたので
志摩男「この箸で・・。食べるんですか」と聞くと
小奇麗な奥様「すいません・・。 そちらの割りばしで・・・。」
とハニカミながら中華そばの上にあった箸を持って行った。
私が男前な為に緊張していたのだろう・・・か!!??そんなんどうでも良い話はこれぐらいにして早速かみさんと中華そばをすすりはじめた!!
志摩男「これは旨いっ!!」「大将この麺は何麺って言うんですか?」
カウンター越しにいる大将に聞いた!!
大将「私が作っています!!」
志摩男「ええっ!!自家製なんっすか?」
大将「はいっ!!」
志摩男「麺がすごく旨いっすね!!」
大将「有難うございます!!」
そんなこんなで会話をしていながらチャーシューを食べた
志摩男「旨いっすねぇ〜!!このチューシュー〜!!
まさかこれも自家製っすか!!??」
大将「はいっ!!私が作っています!!有難うございます!!」
驚いて聞いているのに大将はいたって冷静な返しだ!!これは大将の人柄というかこの冷静さ事態になんか凄いものを感じた志摩男であった!!もちろんスープまで飲みほし大田食堂を後にした。

手打ちうどん あこや

志摩市阿児町鵜方346
海老おろしは志摩町和具の時代から変わらない味!!
高校生の頃から(今から20年ぐらい前)志摩町和具と布施田とのあいだの方のあこやさんはあった。その当時、先輩が住んでいるマンションの1階にあこやさんはあった。よく先輩のマンションへ遊びに行くと夕食時よく『あこやさんの海老おろし』を出前で注文していただいていた。はじめて食べた頃は『なんゃこのうどんのモチモチ感すごいやん』と言っていた。
そのあこやさんが阿児町鵜方へお引越しされてから数回食べに伺ったが志摩町当時との変わらない味!!昔の懐かしさを思い出す味だ!!私の青春の味といっても過言ではない!!

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公開日:
最終更新日:2017/01/02