伊勢志摩鳥羽のトピックス

3200人が心地よい汗 三重・伊勢志摩ツーデーウオーク

■焼き貝と絶景を堪能
風光明媚な志摩半島を巡る「第4回伊勢志摩ツーデーウオーク」(実行委員会主催、産経新聞社など共催、近畿日本鉄道、三井不動産グループ、イオン特別協賛、アサヒビール、伊藤園、三井住友海上火災保険協賛)は最終日の25日も天候に恵まれ、参加者が志摩市内の景勝地を訪ね心地よい汗を流した。参加者は2日間で約3200人に達し、志摩のリアス式海岸が織りなす絶景と地元ボランティアの温かいもてなしを思い出にした。
同市阿児町の志摩マリンランド前の特設会場から、大王埼灯台などを巡る30キロコースから順に21キロ、12キロ、6キロの4つのコースに次々と参加者がスタート。近くの賢島港では、英虞湾を渡り対岸の志摩地中海村から合歓の郷に向かう6キロコースの参加者らのため臨時に遊覧船を運行した。家族連れらに交じり、ポップロックバンド「めるへん堂」の広瀬隆さんもウオークの参加者として乗船し、ゴールの合歓の郷でスペシャルライブを開催、ファンらの声援を受けた。滋賀県草津市から訪れた元会社員の高田繁則さん(62)は「食材が新鮮で抱負。歩いて船にも乗って大自然を身体いっぱいに楽しめる」と話していた。
一方、12キロコースの参加者は、横山展望台で真珠養殖で名高い英虞湾を見渡して一息入れ、麓の山小屋で地元のボランティアから焼き貝とアオサ汁を振る舞われ、疲れを癒やした。
ツーデーウオークは、参加者の健康増進とスポーツツーリズムを通じた観光客誘致を目指す市などでつくる実行委員会が平成23年から開催。実行委はコースにある国の登録有形文化財、安乗埼灯台と大王埼灯台のイラストをあしらったスポーツタオルや大会バッジを参加者に贈った。
ソース(MSN産経ニュース)

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三重県の伊勢志摩をほぼ年中無休で365日駆け回っています。最近珍しく非通知着信がありますが、しゃべってくだせぇ~。めんどくさいので非通知はもぉ~勘弁してくだせぇ~。(笑)

山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約500サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
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