伊勢志摩鳥羽のお取り寄せなど

紀北で「くき漬け」作り最盛期

サトイモの一種、ヤツガシラの茎を使った紀北町周辺の夏場の伝統食
「くき漬け」作りが最盛期を迎えている。
同町海山区便ノ山のNPO法人ふるさと企画舎では、
職員らが毎日五十キロずつくき漬けを製造している。
畑で育てた長さ一メートルのヤツガシラの茎を一日塩漬けした後、
シソの葉や塩、梅酢などと一緒に五十リットル入りのポリ容器に
入れて漬け込む。
四日間おくと、シソから染み出る鮮やかな赤色と香りが茎に移り、
食べ頃になる。
くき漬け作りは八月中旬まで続け、百グラム入りを五千パック作る。
ソース(中日新聞)

この記事の投稿または推奨している人



山本 泰久(やまもと やすひさ)
Web魂えぶりしんぐ
代表
〒517-0501
三重県志摩市阿児町鵜方1225番地シティーガーデン1階【地図
山本泰久(やまもと やすひさ)直通携帯 090-8321-1278
最近珍しく非通知着信がありますが、非通知はもぉ~勘弁してくだせぇ~。(笑)

山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約500サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
取材や掲載希望の方、またはホームページ作成・管理・運営についてもお問合せフォームよりご連絡ください。
>>お問い合わせ先<<

関連記事

  1. 「甘さは十分」 伊勢の特産 「蓮台寺柿」出荷ピーク
  2. 三重県南伊勢町「やまきち」ムツの干物
  3. 小サバの味最高 尾鷲で「あぶり」始まる
  4. 伊勢神宮の御山杉を利活用した真珠箸
  5. ブルーベリーういろ♪ 伊勢名物 虎屋ういろの季節限定商品
  6. 三重ブランドあのりふぐ、志摩市で獲れる700g以上の天然とらふぐ…
  7. 「とばーがー」に4種が仲間入り
  8. ミエマン醤油・西村商店の「伊勢古里屋の伊勢うどん」

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


最新記事

PAGE TOP