伊勢志摩鳥羽のトピックス

三重ブランド 天然とらふぐ《あのりふぐ》がメチャクチャ美味しい季節になりましたねぇ~

三重県の伊勢志摩から
お久しぶりで御座います^^/
ITコンサルタントの山本泰久です。
   
三重ブランド!! 天然とらふぐ!!
あのりふぐ漁が解禁になり1ヶ月がたちました。
   
志摩市の宿泊施設や飲食店で「あのりふぐ」のフルコースが出揃いますが、
あのりふぐが食べれる宿はこちら→ http://bit.ly/1LBAawV

なんと!! 700gのあのりふぐ1匹丸ごと使った『あのりふぐ鍋セット』が特別謝恩価格!!
『10,000円(送料無料・代引手数料)』で通販されております。
HPはこちら→ http://www.anorifugu.com/
   
「あのりふぐ」とは、伊勢湾を含む遠州灘から熊野灘にかけての海域で漁獲される
体重700グラム以上の天然トラフグのことで、志摩の国漁業組合の安乗(あのり)漁港を
中心に水揚げされることから「あのりふぐ」と呼ばれています。
「あのりふぐ」の漁は「延縄」と呼ばれる漁法で行います。
「延縄」はマグロ漁などで用いられる漁法で、「幹縄」と呼ばれる長いロープに、一定間隔に釣針が付いています。
延縄の長さは数キロメートルに及びます 。
夕刻、「あのりふぐ」の水揚げが最も多い安乗漁港では、仲買人以外にも入札の権利を持つ旅館や料理店の店主が集まります。
そして漁船が帰港すると、仲買人たちはイケスで泳ぐ「あのりふぐ」の品質を素早く見定めて、船上で一隻ずつ入札が行なわれます。
ピーク時には何十隻もの漁船が集まるため、入札は次から次へと漁船の上を移動しながら行われることになります。
一見、面倒そうに見えるこの入札方法は、魚に触れる機会を最小限にして、魚体に傷をつけないようにするためで、より良い品質のトラフグを消費者の皆様にお届けするための知恵なのです。
(あのりふぐ協議会HPより)
   
11月13日(金)19時配信予定の志摩って行こうぜ!は
<志摩のグルメ編>【第24話】今、まさに旬の天然トラフグ「あのりふぐ」のコースを料理旅館富久潮さんで♪ さて堀口学園VSあのりふぐの対戦結果は???堀ちゃん宿泊の交渉にも挑みます。
失敗すれば 寝袋on the 芝生です。
三重ブランド「あのりふぐ」のことがよくわかる24話、乞うご期待~。
堀口文宏志摩って行こうぜ!
Facebook>>> https://www.facebook.com/shimatteikouze です。
   
FBページ地域情報伊勢志摩版
https://www.facebook.com/isetown も宜しくネ♪

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山本 泰久(やまもと やすひさ)
Web魂えぶりしんぐ
代表
〒517-0501
三重県志摩市阿児町鵜方1225番地シティーガーデン1階【地図
山本泰久(やまもと やすひさ)直通携帯 090-8321-1278
最近珍しく非通知着信がありますが、非通知はもぉ~勘弁してくだせぇ~。(笑)

山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約500サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
取材や掲載希望の方、またはホームページ作成・管理・運営についてもお問合せフォームよりご連絡ください。
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コメント

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    おじゃましまぁす!新着記事を色々みてたらここにたどり着きました。書き方・内容とても勉強になりましたぁ。良かったら遊びにきてくださいね☆またお邪魔したいと思いますヾ(。・v・。)

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