伊勢志摩鳥羽のトピックス

伊勢湾フェリーで「菜の花の国」へ-渥美半島で120万本以上の菜の花が満開

1月から開催中の愛知県「渥美半島 菜の花まつり」の菜の花畑が満開となり訪れる

客の目を楽しませている。

鳥羽港と伊良湖岬を55分で結ぶ伊勢湾フェリー
(鳥羽市鳥羽、TEL 0599-26-3335)では「伊勢湾を横断して菜の花の国へ行こう」と

呼びかけている。

今年で17回目になる渥美半島(田原市)一帯で開催中の同イベント。

メーン会場となっている「伊良湖菜の花ガーデン」(堀切町)には、

約4ヘクタールの畑に120万本以上の菜の花が黄色く染まっている。

早咲きと遅咲きの花を組み合わせ3月末まで見ごろが続く。 

愛知県で話題となっている期間限定の幸せ呼ぶ「クローバー神社」は、

同イベント「伊良湖シーパーク&スパ前」(伊良湖町)サテライト会場にある。

「菜の花づくしあったかセット」や「菜の花パスタ」「菜の花コロッケ」「菜の花ジェラート」など

菜の花を使った料理やスイーツを提供する飲食店もたくさんあり、人気を集めている。 

伊勢湾フェリーを運行する同社は、

同イベントを主催する渥美半島観光ビューロー(田原市)と組み三重県からの集客に協力、

同イベントを盛り上げている。

同社の片山剛さんは「土日になると三重からも大勢の客がフェリーをご利用いただき春を

満喫に訪れている。

イベントのお手伝いで3月3日にメーン会場を訪れたが、今が満開で見頃だった。

120万本の菜の花が咲き誇る景色は圧巻なのでぜひこの機会に

足を運んでいただければ」と呼びかける。

「松阪、伊勢志摩方面からなら断然、伊勢湾フェリーが便利。

海の上ではスナメリやイルカに遭遇するチャンスもあるので、

ぜひとも『伊勢湾フェリー』で(笑)」とPRも欠かさない。

http://iseshima.keizai.biz/headline/1674/

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山本 泰久(やまもと やすひさ)
Web魂えぶりしんぐ
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〒517-0501
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山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約500サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
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