伊勢志摩鳥羽のお取り寄せなど

がんこ一徹 岡村とうふ♪ 移動販売にてこんなところまで来ています♪

ここ数年前から岡村とうふの移動販売車が

近所へ来るようになった♪

志摩市阿児町鵜方の軽自動車でイッパイイッパイの道を

岡村とうふ号はやってくる♪

母親も岡村とうふファンの一人だ♪

味や食感は確かに美味しい♪

価格もそんなに高くない♪

子供にもシールをプレゼントしてくれる♪

ここからは岡村とうふさんのホームページの内容を掲載しました♪

岡村とうふの商品全ては豆富一丁一丁、 揚げ一枚一枚まで職人の手で丹精こめて作り上げられています。
そして、全ての商品の原材料に 国内産丸大豆、遺伝子組み替えでない油を使用しています。
木綿や絹・寄せ豆富、揚げやひりょうずなど、全ての商品にそれぞれ存在する意味があります。
同じ豆富でも、木綿には木綿の美味しさ、絹には絹の美味しさがあり、それは同じものではありません。
岡村とうふはその味にこだわります。
その為に一例として、他店の商品と同時に岡村のとうふを食べ比べて頂くと、豆富は味が淡白なため、よりはっきりその違いを知って頂けることと思います。
私どもは日々研究し、これからも美味しい商品作りに精進するため、今後も勉強を怠らないように努力しております。
こういう美味しいお豆富がある、こういう商品があればいいな、といった情報をお寄せいただければ幸いに存じます。

岡村とうふは原料にこだわります。
安全で美味しい豆富を食べていただきたい・・・そう思う気持ちから、岡村とうふでは原料に国産大豆100%と非遺伝子組み換えの油を使用しています。
にがりで固めた木綿とうふ、味わい豊かな手掬いの寄せ豆富、濃厚で優しい甘さの豆乳甘く肉厚な油揚げ、具沢山のひりょうずいずれも岡村のこだわりがぎっしり詰まっています。
大豆は三重県新屋庄大豆組合の協力を得て契約栽培をした大豆を使っています。契約大豆の様子は、種植えから収穫・検査まで「豆物語」にてご紹介しております。
岡村とうふは手作りにこだわります。
岡村とうふは、多いときには1万丁以上製造しています。生産量は多くはないですが、全て手寄せ、手作りにより作られています。
しかし、毎朝必ず「木製の櫂(かい)を使って職人が手作業で、豆富のもととなる豆乳をかき混ぜ、にがりを打って固めます。
豆富の原料である大豆は生きているため、時間・気温・気圧・天候・季節に左右されやすく、炊き上がりや豆乳の粘り(濃度など)が毎回変化します。そのため、一定の動きしかできない機械よせ(にがりを入れ、固める工程)では微妙な調整が出来にくいのです。
しかし職人であればその都度、豆乳の状態を見ながら最良の凝固が出来るのです。それゆえに、岡村とうふは手作りにこだわるのです。

との事です♪

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山本 泰久(やまもと やすひさ)
Web魂えぶりしんぐ
代表
〒517-0501
三重県志摩市阿児町鵜方1225番地シティーガーデン1階【地図
山本泰久(やまもと やすひさ)直通携帯 090-8321-1278
最近珍しく非通知着信がありますが、非通知はもぉ~勘弁してくだせぇ~。(笑)

山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約500サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
取材や掲載希望の方、またはホームページ作成・管理・運営についてもお問合せフォームよりご連絡ください。
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