伊勢志摩鳥羽のレストラン飲食店

田中料理店!かつお茶漬けが絶品!〜大王町波切

今日のランチは
大王町波切の田中料理店へ行った!
平日だというのに店内はほぼ満席状態!
注文は!
天ぷらセット(かつお茶漬け付き)1800円

かつお茶漬けは
1.最初は醤油にかつおの上に乗っているおろしショウガを混ぜてお刺身として食べる!
2.かつおと御飯を半分程食べたら急須のだしをかけてお茶漬け風に食べる!
お刺身食べて茶漬け食べて二度楽しめちゃうのが、粋だ!
天ぷらは真珠貝の貝柱の天ぷらやエビ
シシトウ、芋などを天つゆであっさりとまた旨い!

小皿は太刀魚の南蛮漬け
甘酢が微妙に食欲をそそる!
トータル的に味は満点じゃ!
また、ここの大将は若いころ、阿児町鵜方の
日本料理鯛で5年間も修行をされていたそうです!!
愛想のいい大将はニコニコ話されていました!!

田中料理店 食べログ
http://tabelog.com/mie/A2403/A240303/24001159/dtlrvwlst/2415547/

田中料理店のある波切の波切神社 (志摩市)wikipedia所在地は志摩市大王町波切1番地。神紋は花菱。境内敷地面積は4,505m²である。毎年9月の「わらじ祭」は大きなわらじを舞台で曳いた後に浜から流す祭りで、
「波切のわらじ曵き」として三重県の無形文化財[2]に指定されている。
沖に浮かぶ大王島にいたダンダラボーシの悪行に困り、村人あるいは韋夜神が
知恵を絞り「村にも大男がいるぞ」と大きなわらじなどを作ったところ、それを見た
ダンダラボーシが驚いて逃げ去ったという伝承に由来するとされる。西参道口近くに恵比寿を祀る蛭子神の祠がある。

歴史 この神社の由緒は不詳である。
正徳3年(1713年)の『志陽略誌』では、八皇子社・八幡宮・熊野権現・荒見天神・翁明神・
道祖神等とされた。
現在社殿がある場所には、以前春日四社の祠が4つあり四宮と呼ばれた。
明治5年(1872年)に郷社となるとともに、現社名の波切神社に改称された。
明治40年(1907年)、無格社4社、韋夜社(葦夜権現)など13社を合祀した。
祭事わらじ祭:以前は旧暦8月の申の日(申の日が2つあれば前者、3つあれば2つ目)で
あったが、現在は新暦9月に変更され、大王ふれあい祭の開催日にわらじを流すように
なっている。

この記事の投稿または推奨している人
山本 泰久(やまもと やすひさ)
Web魂えぶりしんぐ
代表
〒517-0501
三重県志摩市阿児町鵜方1225番地シティーガーデン1階【地図
山本泰久(やまもと やすひさ)直通携帯 090-8321-1278
最近珍しく非通知着信がありますが、非通知はもぉ~勘弁してくだせぇ~。(笑)

山本泰久(やまもと やすひさ)自己紹介
2000年ホームページ作成会社設立。約500サイト以上の作成・運営に携わる。
座右の目「ライバルは同業者ではなく、お客様の心」
本業はWebコンサルタント・Web作成・管理・運営。志摩市志摩町御座出身。自然大好き人間。昆虫、水生昆虫・魚など大好き。特にヤゴ・グッピー。
伊勢志摩にある某宿泊施設の売り上げを前年度比350%アップした自分で言うのもアレですが大した者です。
また、通販部門では某サイトの売り上げを前年度比500%アップなど20年研究し続けている独自のロジックにハマると何ぞかをやらかします。(笑)
取材や掲載希望の方、またはホームページ作成・管理・運営についてもお問合せフォームよりご連絡ください。
>>お問い合わせ先<<

関連記事

  1. コンドルは飛んで行く♪ in 志摩市阿児町神明
  2. 期間限定ベリー黒みつシロノワール コメダ珈琲にて
  3. 伊勢志摩の地魚プロモーターが作るおまかせにぎり
  4. うなぎ屋さんの天婦羅 in やま虎屋(南伊勢町五ヶ所浦)
  5. 頑固な伊勢の和牛専門店「豚捨」in おかげ横丁
  6. 食べれば満福の伊勢うどん屋「ふくすけ」in おかげ横丁
  7. 志摩の喰い処 磯っ子
  8. サービスステーキ!!?? レストランまつむら

コメント

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。

CAPTCHA


最新記事

PAGE TOP